2008年12月31日

自分の価値

謙虚さって絶対に必要ですよね。

 

でも、過度の謙虚さは卑下となって逆に「逃げ」の口実に

使ってしまいます。

「いえ、逆に会社に迷惑かけますから。」

「私には大きすぎます。」

 

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2008年12月25日

ほとんどビョーキ

今は手帳にはまってます、ってことは下に書きました。

ほぼ日手帳」、サイトでの通販が「完売」になってきたので、

なんだか尻をたたかれている気分になってきた。

 

が、A6の文庫本サイズで3500円はちょっと勇気がいる。

ロフトではまだかろうじて在庫があるみたいだが、ここはぐっとがまん。

 

で、なんだかんだで「陰山手帳」を見てみようと書店に行ったら

そこでは売り切れ。で、これもサイトでは完売になっていた

和田裕美さんのW's Diaryを衝動買いしてしまった。

さすがに「世界ナンバー2」の営業マンだけあって、使いやすそうです。

 

私の場合は現場管理に使えそうです。(現在8物件担当中)

 

この手帳は現場管理。

デイプランナーにはフランクリンプランナーで使い分けよう。

 

 

 

 

 

2008年12月21日

手帳

毎年、フランクリンプランナーを使ってるんですが、

(もう10年くらいになります)

大好きな"モンティチェロ"が廃版になったみたいです。

 

で、「ほぼ日手帳」が妙に気になってます。

とはいえ来年の10月までは今のリフィルがあるし、

バインダーもまた購入したし、(4冊目)

 

しばらくはこのままフランクリンプランナーとオリジナルA6ノートで

やってみるか。

 

2008年12月19日

記憶

(すみません、読んでいただくよようなエントリーではありません)

 

どうしても、思い出せなかった。

カウボーイハットにひげ。ラリアット。

"ブルーザーブロディ" ちがうちがう。

"テリーファンク" 兄弟とちがう。

"ハルクホーガン"  アックスボンバーやなくって、ラリアット。

 

どうしても思い出せない。

 

2,3日たって考え直した。

やはり出てくるのは"ブルーザーブロディ"、そんなバーバリアンじゃなくて

カウボーイやねん。

 

さんざん考えても出てこなかったのが、

うそみたいに、さも当然のごとく記憶の引き出しが開いた。

 

スタンハンセン

 

 

2008年12月15日

もみじのてんぷら

red carpet.jpg

箕面以外では無いらしい。

もみじのてんぷらは甘い。

2008年12月14日

天意と生命

BLUE.jpg

「天に意思がある。その時代に必要な人物を天は送り出している。」というようなことを

司馬遼太郎さんが何かのエピローグに書いていらっしゃったと思う

(たぶん「竜馬が行く」)

 

今、私たちが生かされているということは、

私たちも何かを為す役目を持っているのだろう。

 

今年もあと2週間と少しになり、1年の惰眠をむさぼるかのような日々を

慙愧に思いながら新年を迎えようとしている。 せめてもう少しの日々、

事故怪我などなく無事に過ごせたらと切に願う。

(何年か前に12月25日に事故を起した経験あり)

 

 

 

 

 

2008年12月 9日

すごい人もいるものだ

2008年12月 8日

今日はJOHNの日

今日12月8日はJOHN LENNONの命日です。

彼が生きていたら、どんなことを世界に訴えていたでしょう?

 

 

2008年12月 7日

まじっスか?

なんだかんだと、無料の自己啓発やらなんやらのDVDやCDを

かき集めました。

 

その中には玉石混交、「これは3万円で売っててもええんちゃう」

と、思うものもあれば、まったく時間の無駄な場合もあり。

 

また、無料といいながら送料として2480円請求されて、結構この送料で

Payできてるんちゃうん、と思うようなものもあったり、といろいろですが、

 

必ず、メルマガに登録されます。(自動登録とか代理登録とか)

なかには欠かさず目を通すものもあれば、ただひたすら商材へのリンクを

貼っているだけのものもあります。

 

そんな中で、今日こんなサイトが紹介されていました。

HOW RICH ARE YOU?

 

この年末から来年にかけて「みぞうゆう」の経済不況に突入するといわれていますが、

今、私たちがどれだけ「恵まれているか」を再認識しておくのもよいのではないでしょうか?

 

2008年12月 6日

オリジナルのノート術

最近、ノート術やら一日一枚A4シートやら、

そんな本をいろいろと読み漁りました。

 

「毎日書くから成功者になったのか」

「成功できるような人だから、毎日書き続けることができるのか」

 

とにかく、「書く」という作業は「成功」に欠かせない作業みたいです。

わたしはこれがなかなかつづきません。

 

そんな私がいろんなノート術の「いいとこ取り」してオリジナルなノート術が

ほぼ完成してきました!

あとはこの方法が、いや「メソッド」といわせていただきます。

このメソッドが効果があるかどうか自分自身で検証してみます。

 

期間はとりあえず6ヶ月。

下に書いたA6のCampusNoteもちろんMioPaperで実験開始です。

 

参考文献のリストはこんな感じです。

 

http://www.amazon.co.jp/gp/registry/wishlist/2NHJFO94D14Z5/ref=cm_wl_rlist_go 

 

 

 

 

2008年12月 3日

小さな贅沢 

MIO A6.jpg

右はいつも買っている3冊で100円のA6サイズのノート。

これで、結構いい感じなんですが、どうしてもゲルインクが裏に滲んでしまいます。

 

で、思い切って買いました。

3冊で350円、なんといつもの3倍以上の単価の"KOKUYO MIO"

 

紙質が最高です。

ささいな金額ですが、「いつもの3倍お金かけた」と思うと妙にうれしく、

こうして写真撮ってBLOGに書いたりしてしまいます。

単純やなぁ、とおもいつつ。

2008年12月 2日

Honesty

そのお店のピアニストがLISTを持って私たちのテーブルに近づいて

「何かリクエストがありますか?」と尋ねてくれた。

 

"Honesty” をリクエストした。

 

Honesty is hardly ever heard

but mostly what I need from you

 

この年になって、この曲の言葉が妙に響いている。